お見積り・補助金の対象可否のご相談
ご検討中のCADについて、お見積りと、デジタル化・AI導入補助金を使った場合の自己負担額をお出しします。カタログのお取り寄せもあわせて承ります。入力は30秒ほどです。
お見積り
ライセンス数と利用年数に応じた金額をお出しします。
補助金の対象可否
ご検討中のツールが補助の対象になるかを確認してご連絡します。
補助後の自己負担額
補助を受けられた場合に、実際にいくら支払うことになるかをお伝えします。
お送りする内容
| お見積り | ご希望のライセンス数・利用年数にもとづく金額(税抜) |
|---|---|
| 補助対象の可否 | 当社が取り扱うITツールとして登録済みか、未登録の場合は登録申請が可能かのご案内 |
| 自己負担額の目安 | 申請枠と補助率をふまえた概算。審査があるため確定額ではありません |
| あわせて申請できるもの | 会計ソフト・グループウェアなど、同時に申請すると補助対象を増やせるツールのご提案 |
| メーカー資料 | ご希望があれば、メーカーから取り寄せてお送りします(お時間をいただく場合があります) |
ご連絡までの流れ
- 1フォームを送信いただくと、確認メールが自動で届きます。
- 22営業日以内に、担当からお見積りと補助金の対象可否をメールでお送りします。
- 3ご希望があれば、オンラインでのご説明も承ります。その場でお断りいただいて構いません。
お見積り・ご相談フォーム
補助金について デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)には審査があり、申請しても必ず採択されるとは限りません。交付申請はお客様ご自身のGビズIDで行っていただきます。当社はIT導入支援事業者として、対象となるITツールのご提案と必要書類のご案内を行います。
当社が現在取り扱っていない製品も、ご相談いただければITツールとしての登録手続きを行い、補助の対象としてご案内できます。まずはご検討中の製品名をお知らせください。
制度の内容は改定されるため、最新の要件は事務局の公式サイトで必ずご確認ください。
当社が現在取り扱っていない製品も、ご相談いただければITツールとしての登録手続きを行い、補助の対象としてご案内できます。まずはご検討中の製品名をお知らせください。
制度の内容は改定されるため、最新の要件は事務局の公式サイトで必ずご確認ください。
「補助金でいくら下がるのか、先に自分で確かめたい」という方は、入力1分の診断をご利用ください。概算の補助額と自己負担額がその場で表示されます。
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