補助金かんたん診断・無料相談

補助金かんたん診断

当社が取り扱う67のITツールから実際の製品を選ぶと、デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)でいくら補助が受けられるかの概算を表示します。補助の下限に届かない構成では、あといくら分を足せば申請できるかもあわせてご案内します。所要時間およそ1分。入力内容は送信されません。

Q1. 業種を教えてください

中小企業・小規模事業者に該当するかの判定に使います。

Q2. 常時使用する従業員数は?

「小規模事業者」に該当すると補助率が優遇される枠があります。

Q3. 導入を検討している内容に近いものは?

対象になる機能の組み合わせで、申請できる枠が変わります。

Q4. 導入を検討しているツールを選んでください

当社が取り扱うITツールから選んでください。数量と利用年数に応じて、補助対象経費を自動で計算します。

サブスクリプションの申請年数:
選択中の構成

まだ選択されていません。上の一覧から「+」で追加してください。

    価格は2026年9月時点の標準販売価格(税抜)です。実際のお見積りは構成・数量により異なります。クラウド利用料は最大2年分が補助対象になります。

    リストにない製品を検討している/金額を直接入力する

    当社が取り扱っていない製品も、ご相談いただければITツールとしての登録手続きを行い、補助の対象としてご案内できます。おおよその金額が分かる場合は、こちらに直接ご入力ください。

    円
    Q5. 過去にこの補助金の交付決定を受けたことは?

    2回目以降の申請には、3年間の事業計画策定と賃上げ要件が加わります。

    診断結果(概算)

    概算の補助額
    概算の自己負担額

    計算の内訳を見る

    申請にあたって準備が必要なもの

      次の締切

      ご確認ください本診断はご入力内容にもとづく概算のシミュレーションです。実際の補助対象経費・補助額は交付申請の内容および事務局の審査により決定され、採択を保証するものではありません。補助対象経費はお見積りの総額と一致しない場合があります(ハードウェアの一部、大幅なカスタマイズ、申請代行費などは補助対象外です)。
      補助金は精算払いです。導入費用は一度お客様がお支払いいただき、実績報告と確定検査を経てから交付されます。
      交付申請はお客様ご自身のGビズIDで行っていただく必要があります。当社は必要書類のご案内と申請手順のご説明、導入後の設定・研修までを伴走支援します。
      制度内容は変更される場合があります。最新の要件・補助率・締切は事務局の公式サイトで必ずご確認ください。

      診断結果をもとに、御社の業務に合ったCADの構成と申請の進め方をご案内します。下のフォームに診断結果を引き継ぎます。

      ✓ 下のフォームに診断結果を引き継ぎました。お名前とご連絡先をご入力のうえ送信してください。


      診断結果をもとにご相談ください

      上の診断で「この内容で相談する」を押すと、結果がこのフォームに引き継がれます。
      診断をせずにご相談いただくこともできます。担当者よりご連絡を差し上げます。



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